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板金関連動画集


YouTubeで見れる、板金関連技術の動画

YouTubeを検索し、板金屋さんにとって有益であろう動画を集めてみました。 全て、テレビ番組として作成されたものであり、誰でも理解できるであろう動画となっています。

板金屋さんにとって、問題解決のヒントになる可能性もあるでしょう。 話の種に、お休み時間中などにご覧になっては如何でしょうか? 営業時間中に見ていて周囲の方に注意されないよう、くれぐれもご注意ください。

Historyチャンネル 『現代の脅威』の中から抜粋した有益な動画

『進化する溶接』

戦車VS戦車の戦いで、相手の主砲を受けた戦車の ボディに食い込んだ弾が、異種金属でありながら、 接合されてしまった事から異種金属の溶接が始まったって知ってましたか? アメリカで有名なHistoryチャンネルは、 こんなにわかり易く溶接の歴史を解説してくれています。

『銅』

石器時代を終わらせ情報化時代を加速させた現代の脅威『銅』 人類は1万年前から、銅の利点を活かして産業の土台として活用して来ました。 青銅器の全盛時代から、一時は鉄にとって替わられるかと思われた銅は、 熱伝送率の高さ、導電性の高さから、現代では無くてはならない材質と なりました。 そんな銅の歴史を、Historyチャンネルで見る事ができます。

『進化する缶詰』

食品を入れる缶は、金属製品の中でも最も生活に密着した大発明と言えます。 様々な用途に合わせるために多くの工夫がなされ、驚異的な数の缶が製造されていますが、 その歴史と多種多様な技術をHistoryチャンネルでご覧ください。

サイエンスチャンネル 『匠の息吹を伝える〜"絶対"なき技術の伝承〜』の中から抜粋した有益な動画

金属に折り込まれていく技と意欲〜精密板金加工〜

モノづくりの現場で磨きをかけるその道の熟練者を追うドキュメンタリーシリーズ。 今回取り上げるのは埼玉県新座市にある(有)野火止製作所の工場長山田伸一さん(38歳)。 山田さんはコンピュータ制御の工作機が登場する以前から手作業で金属を曲げたり、叩いたり、 溶接したりして複雑な立体形状をつくりだすことを経験してきた精密板金の熟練者。

コンピュータ化が進めば進むほど直接モノに触れることが大切だと山田さんは言いま-す。 番組では、複雑な立体形状をつくる板金作業を追いながらモノづくりに欠かせない文化について考えます。

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